宇宙兵器と国際連合
宇宙兵器と国際連合に関する問題について提言します。
- (問題1)宇宙兵器は、国際人道法、国際人権法、宇宙条約、生物兵器禁止条約の観点から、国際的に規制されていないことが問題です。
- (提言1)国際連合において、宇宙兵器を規制することを提言します。
- (問題2)アメリカ合衆国は、長年、公務員が宇宙兵器を使用し、人道に対する犯罪を市民に犯していると思われるため、平和スポーツの祭典であります東京オリンピック2020等に参加をし、2028年にアメリカ合衆国がオリンピックを開催するのは問題です。
- (提言2)アメリカ合衆国の全ての公務員と全ての国民は、公務員が宇宙兵器を使用し、人道に対する犯罪を犯し続けている疑いに対して、オバマ元大統領のChange!Yes, we can!トランプ大統領のMake America great again!の言葉に基づき、人道に対する犯罪の調査、公表、謝罪、刑罰をしてから、オリンピックを開催することを提言します。
神戸地方検察庁に提出された告訴状と宇宙の被害体験から、宇宙兵器の使用目的、態様についてお話をします。宇宙兵器は、上空から、市民に気がつかれないで市民に攻撃ができる兵器です。宇宙兵器の攻撃は、人体が病気や怪我を被ったかのような兵器です。残念ながら、日本国内で、使用されている疑いがあります。本来、宇宙兵器は、攻撃国の国家元首や軍隊の長を狙い、要求をのませる目的、または、攻撃国に恐怖感を与える目的であると思われます。しかしながら、宇宙兵器が市民に使用され、市民に被害者が出てきてしまっている疑いを踏まえますと、数多くの犠牲者がいると疑いを持たざるをえません。それは、組織的な軍隊の犯罪では、一人二人を攻撃しても利益がないと思われるためです。
宇宙兵器は、まず、人体に異変を起こさせます。異変とは、健康に暮らしているにもかかわらず、突然不可解な体調になる意味合いです。具体的に、皮膚が赤く腫れ損傷する異変、皮膚から出血する異変、歯の破折の異変、痛みを感じる異変、脳の中で音声が聞こえる異変、脳の中で現実にない物が見える異変、脳の機能が部分的に司られるような脳の異変、めまいや失神する程度の異変、嘔吐の異変、足の指を動かす異変、腫瘍の異変、足のむくみの異変、心臓の痛みの異変、貧血の異変、膝の異変等です。このように、宇宙兵器を使用して人体に異変を起こし、擬似的病気を発症させられる攻撃をしているようです。擬似的とは、本物にそっくりという意味合いです。そのため、専門家から聞いた話や推定等からですが、宇宙兵器の攻撃で、癌、出血、骨折、神経痛、脳や耳の病気、統合失調症、風邪等の擬似的な病気を人体に作り出すことができる疑いがあります。ストレスや生活習慣等が原因で発症する病気と宇宙兵器の攻撃が原因で発症する擬似的病気を区別することは難しいでしょう。例えますと、宇宙兵器は、生物兵器に類似していると思われます。ようは、人体が発症する点と、自然に人体に発症するのか、生物兵器により人体に発症するのか区別が難しいのと類似しているのではないでしょうか。 1995年以降、癌の発症数のデータを参考にします。もし、宇宙兵器の攻撃で癌の擬似的病気が発症したならば、その病気の発症は、刑法上は傷害罪、言い換えると、人道に対する犯罪の被害とします。ちょうど、宇宙基本法が施行された2008年前頃から、膵臓癌、子宮癌、白血病等の癌は、増加傾向にあります。もし、宇宙兵器の攻撃が原因で癌を被らせることができるならば、癌発症数データからおよそ増加傾向にあるとおよその被害者数を相対的に推定していくより他はなさそうです。ちなみに、専門家の意見により癌ができると推定していますので、やはり、国に情報開示を求めていくことが肝要です。
このように、上空から、レーザーや電磁波のようなものを市民に照射して、人体を破壊する攻撃があると思われます。更に、宇宙兵器と脳を結合させて、脳の電気の信号を送受信できる攻撃があると思われます。宇宙兵器と脳の結合は、光のようなサイバー空間で、照射させて結合しているのではないでしょうか。一例ですが、脳で考えている内容が一瞬で宇宙兵器で受信され、宇宙兵士のコンピュータに文字形式で送信され、そして、一瞬で脳に宇宙兵器を介して送信もできる兵器です。送信のデータは、痛みを負わせるデータであったり、残虐性の高いデータも可能です。なお、宇宙兵器の攻撃は、市民に向かって飛行や追尾し、建物や地下を透過し、市民に向かって照射攻撃します。つまり、市民には、宇宙兵器の攻撃から逃げ場がないということです。
そのため、宇宙兵器は、人類史上、脅威的な兵器でありますので、核兵器と並んで、国際人道法、国際人権法、宇宙条約、生物兵器禁止条約の観点から、国際連合で規制することを提言します。
国際連合の絡みで言いますと、アメリカ合衆国の公務員は、2021年、東京オリンピックが開催されていた時期を通して、宇宙兵器で市民に攻撃をしていたと思われます。そのため、アメリカ合衆国が、東京オリンピックに参加をするのは平和の祭典のため、不適切であると考えています。当然、国内で人道に対する犯罪が起きているにもかかわらず、オリンピックを開催した日本国の公務員は、不適切であると考えていますが。アメリカ合衆国は、2025年も含め、長年、宇宙兵器で市民に攻撃をしていると思われます。2028年、アメリカ合衆国でオリンピックが開催される予定ですが、人道に対する犯罪について、国際的に解決をしないのであれば、平和の祭典でありますオリンピックを開催するのは不適切であると考えています。アメリカ合衆国は、人道に対する犯罪の調査、公表、謝罪、刑罰をしてから、オリンピックを開催することを提言します。
オバマ元大統領のChange!Yes, we can.!の言葉、トランプ大統領のMake America great again!の言葉に基づき、アメリカ合衆国が立ち直り、国際連合の協調主義に基づき、宇宙、世界を平和にしていくことを望んでいます。なぜならば、核兵器の軍縮もそうですが、宇宙兵器の規制もアメリカ合衆国の力が必要不可欠だからです。